すっぽんの手の塩焼き
カメノテという貝があるけど、見た目はそれっぽい。
焼き立てをかぶりつくと、中は骨が多いけど鳥肉っぽい感じ。ほかほかと湯気を上げてるのをみて、猫舌のリンゴは「熱いっすか?」って・・・普通は「うまいっすか?」ってきくよね(笑)。
すっぽんの唐揚げ
もう見た目も鶏の唐揚げでしょ。肉の触感も鳥肉っぽいけど、コラーゲン的なべたつきがあって、中からみた事のないプロペラの様な形の骨が出てきたりする。
おねえさんが「お鍋はじめていいですか?」と来て、いよいよ鍋に着火。
すっぽんの手の塩焼き
カメノテという貝があるけど、見た目はそれっぽい。
焼き立てをかぶりつくと、中は骨が多いけど鳥肉っぽい感じ。ほかほかと湯気を上げてるのをみて、猫舌のリンゴは「熱いっすか?」って・・・普通は「うまいっすか?」ってきくよね(笑)。
すっぽんの唐揚げ
もう見た目も鶏の唐揚げでしょ。肉の触感も鳥肉っぽいけど、コラーゲン的なべたつきがあって、中からみた事のないプロペラの様な形の骨が出てきたりする。
おねえさんが「お鍋はじめていいですか?」と来て、いよいよ鍋に着火。
BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ カンボジア難民救済コンサート
7月26日(土) 午後11:00〜午前0:29
1979年12月26日〜29日に、ロンドンのハマースミス・オデオン劇場で開かれたチャリティー・コンサート。ワルトハイム国連事務総長とポール・マッカートニーの提唱によって、当時、世界的な問題となっていたカンボジア難民を救済するための資金集めを目的に開催された。
ポール・マッカートニー&ウイングスをはじめ、ザ・フー、クイーンなどUKロックのビッグネームが顔をそろえ、さらに、デビュー間もないザ・プリテンダーズ、エルヴィス・コステロやクラッシュ、スペシャルズといったニューウェーブ勢も参加し、世代を超えた幅広いアーティストが集結した。また、最終公演参加者によるセッション“ロッケストラ”の圧巻のステージも、このコンサートの大きな見どころの一つである。
【曲目】
愛という名の欲望(クイーン)
カミング・アップ(ポール・マッカートニー&ウイングス)
シー・ミー・フィール・ミー(ザ・フー)
レット・イット・ビー(ロッケストラ) ほか
The Gtles World Tour '08 Pt.3 (The Gtles):
すっぽんといえば「活血を飲んで鼻血ぶー」的な印象が強かった。
いよいよ運ばれてきた謎の液体2品。
赤い方が活血を酒と半々に割ったもの、緑色のは胆のう酒。
給仕のおねえさんが「乾杯して一気にお飲み下さい」と指南してくれた。
生血には心臓ともう一つなにか内臓が入っているという。
恐る恐る匂いをかいだり、のぞき込んだりするがらちがあかないじゃん?
誰からともなく「よし、赤い方から行くぞ!!」と勢い込んで乾杯!!
生臭さで躊躇すると飲めなくなるので、もう鼻をつまんで飲む勢いでゴクリ・・・どろん(心臓とかが流れ込む感じ)・・・
「・・・・・・・・・・・・・・ふーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
一同「なんかほてってくるねえ・・・」
「よし、緑色のもいっちゃうぞ」
「ちょっと待て、落ちつけ!!」
「いや、こういうのはどんどん行っちゃったほうがいいんだ!!」とすぐさま乾杯!!
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
次はスッポンレバー刺身だ!
ネギとニンニクが効いてて美味である。
それにしても果てしなく精力をつけて行く我々なのであった・・・・